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「週末こそタップリしたいさ」
また夜更かしし過ぎたせいで、
Chuangが眠い〜って言う。
あぁ、また一人旅。オナニー手コキ→挿入→すぐ発射。
でも、これ気持ちいいからすぐ応じてしまう。
まぁコレでもいいかって。

しかもそうなってしまう直前にChuangから
「えー、眠くて対応できないけど、それでもいいなら好きにやっていいよ。
反応しない体に勝手なことするのって結構いいんでしょ?
私の体を好きに犯してみて。自分の性欲処理に使っていいよ。」
と言われて、俺はまんまと萌えてしまった。

だけど、やっぱりちゃんとSEXもしたいぞ。
明日こそ、しっかりと長時間できるといいなぁ。

【2013/09/16 04:36 】
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「あれ?ダメ?」
「今日は寝るから、絶対SEXしない!寝る!」
えええええ?なになに??
昨日睡眠不足過ぎて、Chuangが断言した。
滅多に無いので驚いた、いつもはそれでもフニャフニャでも良ければ
いいよーとか言ってくれるのに。
「もうどうしてもダメ、今日は11時には寝る。」
そっかー、そんなに我慢できないくらい眠いのか。
たしかにそれは珍しい。
でも、ダメ?どうしても?
としつこく聞く。俺の助平心はとてもしつこいと思った。
「んもぉ、そんなにやりたいの。
ふぅ・・・だったら、寝たまま気付かれないようにするんだったらいいよ。
私が起きないように。」
おお?やた!
「寝たままの私でオナって、でもオマンコとかも見るだけよ。
刺激するのとか無しね。
逝くまでのチンポは自分でやって。
射精の時だけオマンコ使って、射精の瞬間だけ入れる。
勝手にやっていいからこっそり膣内射精してちょうだい。
寝たままの私のこと犯して。」
なんか、それもいいな。よし、それでやろう!!
「だからって、ほんとに刺激しないでよね。
調子に乗って子宮とか突いちゃダメだよ、それとかオマンコ舐めまくって
敏感にさせたりしないで。
ホントに起きちゃうから。
勝手に寝てる所を犯していい代わりにこっそり出してね。」
分かった、分かった。もう、静かに気付かれないようにやるよ、ウシシ。
「いいでしょ、それなら。好き勝手なことしていいんだから。
あ、でもやっぱり好き放題されちゃうのはまずいかな・・・」
イヤイヤイヤイヤイヤイヤ
「もう変態!いいよ、それで。
じゃぁ、なんか悪いコトしてるみたいな気分になって喜んで下さい。
あーぁ、何だそりゃ(笑)」
今夜は違った楽しみに変わった。

んーとコレは何プレイだろう。

【2013/08/26 22:48 】
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「ちょっと遊んでみない?」
今日のSEXはChuangからやり方を言ってきた。
「ねぇ、あれやって。」
あれ、とは。
俺がChuangのマンコを見ながら逝きそうになるまで
チンポを扱いてオナニーして見せる。
その間、Chuangのマンコも刺激して逝かせる。
そして逝きそうになったパンパンのチンポを逝ったばかりのマンコに入れて
即射精する、というもの。
一番のポイントは、マンコに入れた途端に射精すること。
これがChuangにとってもいいらしい。
射精するためだけにマンコに突っ込まれることが興奮するって。
自分が逝った後だから、好きなように射精しても不満がない。
むしろ、そんな勢いで射精させるのがとても感じるそうだ。
「シコシコしてる間はできるだけ我慢して、我慢できなくなるまでやってから
挿れた途端に出すの。限界まで我慢してから一気に出すと気持ちいでしょ。
だから、自分で扱いてる間に私は逝っちゃうから。
出す時にはイッちゃってまだヒクヒクしてるオマンコに出してみて。
今日は私のオマンコで遊んでいいよ、どう?」
俺はChuangのオマンコを見ながらしばらくシコシコしてる。
Chuangはオマンコを俺に見せながら、その様子を見て楽しんでる。
見せているオマンコをいやらしく見えるように腰をくねらせたりしてる。
見ながら扱いてると結構気持ちよくなり、チンポもパンパンになってきた頃に
「気持ちよくなってきた?私のを舐めながらシコシコして、そして逝かせて。」
拡げて見せていたオマンコをグッと突き出してChuangが言った。
クリトリスの所を中心に舐め回すと、Chuangはハァハァと息を荒らげてくる。
昇り始めた快感で太腿もプルプルしてきた。
「私を逝かせたら、後は好きなタイミングで出してね。
限界まで我慢してから入れるんだよ。あぁ、もうダメ、逝く!!」
説明しながら高まってしまいChuangが逝った。
逝く時ってのは愛液がブワッと溢れて出てくる。
「逝っちゃって出たやつ吸ってぇ!」逝った興奮の勢いでChuangが懇願する。
俺も逝った時に出た愛液を舐め吸い取ると更に興奮してくる。
そして起き上がって本格的にチンポを扱き、ラストスパート。
Chuangは覗きこんで射精寸前にしようとしてるチンポを見ながら、
オマンコを思い切り拡げる。
「いいよ、いつでも。出る時に突っ込んで!!」
腰をクイクイと跳ねるように動かしてオマンコが中出しを催促するような
動きにしながら、Chuangは俺に訴えるように
「中に出して、この中に出して!!」
ああああ、すげぇ興奮するー
扱く勢いを増していくと、もう亀頭は赤紫色に充血してる。
「すっごい!パンパンになってる。もう出ちゃいそう、ねぇもうダメ?
ダメになってきた?もう出したい?」
Chuangが興奮気味に聴いてくる。
思い切り扱きつつもギリギリまで射精しそうなのを堪える。
キンタマの付け根から腰骨の辺りにかけ、ズキズキする感じがしてきて
限界が近くなる。
もうダメだ、無理。
俺がチンポをオマンコに突き刺そうとChuangに覆い被さると、
Chuangが下から俺をガバっと抱きつき足を絡ませる。
チンポはズブっとマンコに突き刺さって、Chuangが足を絡めながら付き出した腰
によって子宮に思い切り突き当たった。
「イッパイ出して、出して。」
ギリギリで突っ込んで、いきなり子宮口にぶつかるほど奥に入れたせいで、
もう膣内でチンポを前後する必要もなく挿れた瞬間から射精が始まってた。
Chuangは自分の尻下の脇から手を伸ばして俺のキンタマを揉んで射精を手伝う。
揉みながら時々裏筋も尿道を下から絞るように指先で撫で上げる。
膣でもキュッキュッと締め付けを繰り返してチンポを根本から精子を吸い出す。
「出なくなるまでいいよ、こうやって絞ってあげるから」
俺のドクドクする動きがなくなるまでそれが続いた。

「どう、最高?気持よく出せた?」
出し終わったチンポをChuangは指で弄んでいた。
うーん素敵すぎる、気持よかった。
俺はチンポを弄ってもらってる間、Chuangの右乳に吸い付きながら左乳を
揉んで微睡む。
「コレだったら簡単だから何回でもいいよ、立ってきたらまたする?」
そんな誘いに釣られて弄られてるうちにまた勃起してきたので、
同じことを繰り返して膣内にまた射精した。

「射精するだけにオマンコ使うプレイで燃えちゃった?
変態な射精の仕方で癖になちゃったでしょ。」
ちょっとコレもまたお気に入りプレイの一つになってしまった。
またやりたい。
「いいよ、こっちは体力消耗しないから楽だし(笑)
あなたがしたい分を全部SEXしてたら体が持ちません。
好きなだけオマンコに射精できて興奮でしょ。
またしたかったら、していいよ。」

いい嫁だ・・・・
こんなことで離婚してよかったと思うのはChuangに対して不謹慎だが、
本心でそう思ってしまう自分の心理は内緒にしておこうと思う。

本日はもうこんな時間まで起きていたのでChuangはもう眠すぎて、
「今日は寝ちゃうから無理ー。」だった。
だけど我慢できない俺が、じゃぁこないだのやり方して襲っていいか?
と聞いたら
「いいよ、寝てても構わないんだったら。でも、私は逝かせないでね。
もう寝るから。
その代わり、何回でも勝手に私のオマンコに膣内射精しちゃっていいよ。
興奮する?ウフフ。」
コレには聞いてるだけで興奮した。
「ヤダ、もうガチガチに立ってる。既に妄想してるの?
変態だわー(笑)」
何回出せるか試してみよう。
と、鼻息が荒くなった。
【2013/08/25 01:21 】
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「久々2発」
なんだかんだで3日”も”してない日が続いてしまった。
ハチキレソウナ気分。
おっさん元気だね。
というのも、本来毎日したいし日に2,3回したいところが本音。
そこまでやれればようやく満足できるんだけど・・・
今回、タイミングも良く週末が来て。
「たまにはサービスしてあげる♪」
と、Chuangから言ってきたのでまずは一緒に風呂へ。
久しぶりにフェラでまずは俺のチンポを気持ちよく立たせてくれた。
そしてカチカチになったころに、なんとそのまま挿入の流れ。
「入れて、そしてすぐ出しちゃっていいよ。」
エーここで出しちゃうのか?と言いながらもChuangの後ろ向きから挿入。
するとChuangは1回だけではないことを予定してたらしい。
「たまには、時間掛けて入れたいって言ってるから。
でも、溜まってるからすぐ出したいでしょ。
とりあえず1回出しちゃえば、あとで落ち着いてじっくり出来るじゃない。
私はベッドでする時にしっかり逝かせてもらうから。
だから、今は一気に出しちゃっていいよ、ほら。」
と説明しながら、浴槽の淵を掴んで尻を押し返してくる。
そして爪先立ちになって膣の角度の当たりの良い所へ調整する。
俺がすぐ射精してしまう向きにオマンコの位置を合わせて下から
手を伸ばして金玉袋を揉む。
「タマタマが結構上にあがってきてるじゃない。
もうこのまま出しちゃいな。」
うーーーー!!!
はや。
すぐ出てしまった。
「まずは、スッキリしたでしょ?」

第2回戦をゆっくりと出来ることになるとは。
良い週末の訪れとなった。

【2013/08/24 01:46 】
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「今日も早いのでする」
もーいや。仕事が長い、帰りが遅い。
Chuangは夜たっぷりと相手してくれない、というかさせない。
早く出して素早く寝るようにしなさい、にさせられてしまう。

昨夜もそのようなプレイで一瞬で終わってしまった。
時間にして5分。
速すぎる、も少し堪能したい。
「贅沢言わない、気持ちよくなってスッキリして寝れるんだから。」
ダメです、俺のチンコより俺の体調のほうが大事らしい。
当たり前か。

一番早く出る方法、としてまずはオマンコをクパァしてもらう。
それをおかずにチンポをシコシコする。
そしていい感じになってきたところで、先端をオマンコに挿れる。
そのままで、更にチンポをシコシコ。
オマンコにいつでも注げる状態でチンポを扱く。
その間、Chuangはオッパイを揉んだり揺らしたりして、
エロいナマの映像をお送りしてます。
そしてこみ上げてくる頃に、Chuangは尻を上げて腰の角度を調整。
亀頭がいい感じに刺激されてチンポが我慢できなくなる位置にオマンコの中の
角度を合わせる。
もう自分で扱く必要ないくらい気持ちいい、のにオマンコに突き立てたチンポを
シコシコする。
腰を突き上げるような姿勢になるので見た目も一層イヤラシクなり、
そのポーズを維持しながら乳を揺らして
「もうダメでしょ、そのまま注いじゃいな。ほら、もうキンタマあがってきてて
出ちゃうんでしょ?いいよ、ほら。」
ほら、と言われて我慢できず、突き上げた腰にチンポを押しこんで一気に発射。

あー、早い。
また出された・・・
【2013/08/21 00:01 】
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